自らの命は、自ら守る。セルフレスキュー始まる!

試作、試作・・・ヘルメットの山
この中に同じものはひとつもない
すべてがタタメットの礎となりました

震災時、ふりそそぐ危険物
下敷き一枚で・・・、手に持っている鞄で頭を覆う・・・
命を守らなければ
そのとき、ヘルメットがあったら・・・
命を守りたい、助け合う人々の活動をサポートしたい!
デザイン力でなんとかならないか

初期型タタメットの誕生です

作れば作るほど、壊せば壊すほど、見えてくる安全という山頂
ヘルメットの強度にできるだけ近づきたい!

無謀な挑戦、命と安全に向き合う覚悟
たくさんの人々の支持 寄せられる知恵と力
タタメットは熱い視線の中で成長し続けました

気づけば過ぎ去った3年の歳月

折りたためるへルメット いつでも携帯できるヘルメット
それが「タタメット」

2007年12月12日国家検定合格
ヘルメット新世紀がついに始まります